お家で脱毛 Tria 4X(第2世代)
普段、脱毛をされていますか?脱毛は主に医療機関でやる医療脱毛とサロンで行う脱毛があります。さらにお家で出来る家庭用脱毛器も人気ありますね。
医療機関で行うにはお金も時間もかかります。予約が取りにくいことも。今回、家庭用レーザー脱毛器であるTria 4X(第2世代)を提供いただいたので早速使いました。
家庭用レーザー脱毛器のメリットは?
- 金銭負担が少ない
- 自分の判断でできるので断れれない
- 予約が要らない
- いつでも好きな時に
家庭用レーザー脱毛器のデメリットは?
- 医療機関ではない
- 照射範囲が狭いので時間がかかる
- 広い範囲をするには面倒
また脱毛サロンなどでは医療機関で無いので病歴や薬の服用などでネットなどでは断れてるのを見ます。その為、疾病があるなら医療脱毛か家庭用脱毛器がお勧めです。
私自身は髭の医療脱毛をしてる途中でトリア4Xを提供いただいたのでトリア4Xは脚や脇などの脱毛で使っています。今回、Tria 4X(第2世代)を提供いただいたので早速開封しました。
私の脱毛歴
入浴時に顔を洗ったら髭が気になり始めました。その後、通院時に医師と話したらステロイドが原因なので脱毛するしかと言われたのでその後、脱毛を気になって調べました。
脱毛は周りで脱毛してる人がいないとまったく気にならないですね。
ネットで調べると脱毛には医療機関がやってる医療脱毛や脱毛サロンや家庭用脱毛器があります。
その中で医療脱毛と脱毛サロンのお試しをしました。
お試しをした後で医師と相談したらやるなら医療脱毛でと。サロンでトラブルが起きて来る人がいるとも。
2019年に髭の医療脱毛をしました。
2021年にトリア4Xを提供いただきました。既に髭の脱毛は医療脱毛をしているので他の部分をやりました。脚や脇やおへその下の脱毛をしました。見えない部分なのでトラブルが起きてもいいかなと。
トリア4Xには私の病気や薬の服用は使用には問題なかったので使いました。トリア4Xは実際に使って痛いし面倒だけど脱毛出来てるところは生えてきてないです。
2026年9月にTria 4X(第2世代)を提供いただきました。
Tria 4XとTria 4X(第2世代)の比較

左側がTria 4X(第2世代)です。近未来的なデザインで持ち手がストレートになっています。また排熱口の部分にトリアのロゴが入っています。
照射口は1センチなので狭いです。その為、広い範囲を脱毛するには時間がかかります。また見えにくい場所の脱毛は難しいです。その部分は医療脱毛に行って脱毛をと検討する方もいるかもしれません。
しかしながら医療脱毛で予約時間や通う時間などの面倒さを考えると手軽さはあります。私の場合、予約日の数日前に入院してキャンセル料を取られたのは痛かったです。
もしかしたら通えないかもしれないなら家庭用の脱毛器はおすすめです。
まずは病気があるなら一度、医師と相談したうえで医療脱毛か家庭用脱毛器を選ぶのがいいです。私の場合、医師から脱毛を勧められたのがきっかけで脱毛を始めました。

前モデルはスッキリしたデザインですがTria 4X(第2世代)は近未来的なデザインになっています。

箱だけでなく脱毛器自体もシルバーで清潔感というより未来感になっています。電源ケーブルはUSBではなく専用になっています。
Tria 4X(第2世代)の充電ケーブルではプラグが複数あり使う場所に合ったプラグに取り付けできるので海外に旅行に行ったときや留学海外赴任など海外でも使えるのはメリットが高いです。

まずは電源を入れました。届いた時には充電がされていました。液晶の部分は同じ表示でボタンは一つなので操作は簡単です。ボタンは軽くすぐ反応してくれるのは嬉しいです。以前のTria 4Xは電源を押し込まないと反応してくれないのですごく使いやすいです。
サイズは重さも同じくらいでね。持った感じは新しい方が握りやすくコントロールしやすいです。
出力はどちらも同じです。表記が変わっていますが安定して出る出力の20ジュールの表記になっています。ジュール(J)はレーザーが持つ「エネルギーの総量(強さ)」を表す単位です。
脱毛器のジュールの数値が大きいほど照射のパワーが強く、毛根へのダメージが増すため脱毛効果が高まります。
Tria 4Xはボタンを押して出力を5段階で調整できます。その為、痛みに合わせて調整することが出来るのもメリットです。

2021年にトリア4Xをやる前の脚の状態です。この状態で毛を剃ると剃り残しが目立ちます。
ここから2週間ごとにレーザーを照射していきます。
脱毛前に毛を剃ってレーザーを照射するのは面倒でした。レーザーなので照射すると痛いです。痛いときは保冷材などで冷やしてから照射すると痛みが和らぎます。
毛が密集してるところは痛いです、そのため脱毛したばかりだとなかなか痛くて時間がかかりますが毛が減っていくと痛みが少なくなっていくのでやりやすくなりました。

今はこんな感じです。多少細い毛があったり届きにくい場所など一部生えている場所がありますが綺麗になっています。

こちらはアップで撮りました。
このくらいになれば毛をサッと剃ればあまり気にならないです。しかし実際に毛を剃ることは脱毛するときくらいしかないです。
脚は範囲が広いので自分で脱毛するには根気が必要です。ただ好きな時に出来るので気分次第で出来るのも嬉しいです。
脱毛は医療脱毛、家庭用のレーザー脱毛器も基本自分で剃ります。医療脱毛は医療機関でレーザーを照射してくれるのは楽で安心です。しかしながらクリニックに行かないといけないし予約も取らないといけないです。
脱毛はおすすめするけど医療脱毛と家庭用のレーザー脱毛は迷うけど好きな時にできるTria 4X(第2世代)がいいかな。
効果は脚はTria 4Xしかやってないので医療脱毛の効果は分からないですがTria 4Xの効果は私自身は毛がほとんど生えてないです。今のところ剃らないとダメな感じも無いです。
その為、お値段で考えるならTria 4X(第2世代)かな。
私は脚の脱毛を中心にしましたが男性の場合、髭脱毛を目的として購入する人が多いです。
Tria 4X(第2世代)の禁忌

肌の色と毛の色です。画面左側の色ならTria 4X(第2世代)が利用できます。
禁忌の部分はTria 4X(第2世代)の公式サイトの情報をAIにまとめてもらいました。
- 18歳未満の方
- 妊娠中、授乳中の方
- 切り傷、ヘルペス、日焼け、ピーリングなどで肌が敏感な状態の方
- スキントーンチャートで「使用できない肌の色」に該当する方(※濃い肌色の方、祖先がアフリカ系・インド系・ネイティブアメリカン系・太平洋諸島系の方など)
- ブロンド、白、赤、グレーなど、色素の薄い明るい毛の方
また、肌疾患やその他の疾患がある方のご使用については、必ず主治医にご相談ください。
潰瘍性大腸炎だから使えないは無いです。しかしながら医師と相談の上使うのがいいですね。
ご使用いただけない部位
- 目元:目、眉毛、まつげ等(重大な傷害の恐れがあります)
- デリケートな部位:耳、乳首・乳輪、性器、肛門の周囲
- 色素沈着・デザインのある部分:タトゥーを施した肌、アートメイクのある部分、暗褐色・黒色の斑点(大きめのそばかす、あざ、ホクロ等)、日焼けや前回のお手入れで赤く腫れている部分
機器の安全な取り扱いに関するご注意
- 故障している疑いがある場合や、分解・改造・修理を行おうとする行為は絶対におやめください。
- 浴室での使用、本体やACアダプターを濡らす行為、浴槽・洗面台周辺での保管・使用は避けてください(感電・電気ショックの危険があります)。
公式サイトで使えるクーポン
Tria 4X(第2世代)は公式サイトでの購入がお勧めです。


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配送と関税:香港倉庫からFedExで発送され、2万円以上は送料無料・関税は全額会社負担となります。
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返金保証:未開封は30日以内の申請で返金されます。
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返品の条件:本体、製品箱、付属品、無料特典のすべてを揃えて指定住所へ返送する必要があり、返送料は原則お客様負担となります。
また製品保証は1年間あります。
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製品保証:注文日から1年間のメーカー保証があり、過使用や誤用、改造による不具合は対象外です。

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